物流 宅地造成 商業開発
 
  ご挨拶
さいたま市の位置付け
人口増加と産業の推移
便利になる道路環境
都市計画と商業施設の増加
環境に優しい都市
 
 
 
  開発対象地域の特性
 
 
何故、さいたま市なのか?
 

 

 
  さいたま市は、政令指定都市として人口が今後も15年間増加し続け
 
  都内ではカバーしきれないマーケットを対象に物流拠点の進出には最適です。  
 
 
さいたま市の人口
 
さいたま市は東北・上越新幹線の分岐点でもある大宮駅を擁し、東京駅・新宿駅からも30分足らずの近さであり、大きな背景人口を抱えています。
 
さいたま市人口など
 
 
 
     
 
 
人口の増加
 
人口・世帯数の増加の推移をみると、一貫して増加を続けており、平成12年で113万人、約42.5万世帯が住居しています。近年においても政令指定都市の中で最も人口の増加が著しい都市となっており、こうした趨勢のもとでは、将来的に平成26年時点で約130万人にまで増加するとの見通しがあります。
 
人口の推移と将来人口
 
世帯数の推移と将来の世帯数
 
 
 
     
 
 
昼間人口が近年増加の傾向
 
また、昼間人口が近年増加する傾向にあります。
これより、現時点では住宅都市としての性格を強くしめしているが、次第に業務都市としての性格を強めてきているという事がうかがえます。
 
 
 
     
 
 
産業の推移
 
農業・工業が減少傾向にあり、今後第三次産業が増えていく傾向があります。将来的には平成26年で、第三次産業の従業者人口の占める割合は約84%程度にまで高まるとの見通しがあります。
 
産業別従業者人口の動向と将来の見通し
 
 
 
     
 
 
商業について
 
小売業の従業員数、売り場面積及び年間販売額は、県内で最も高く、最大の商業集積を有しており、特に小売業の売り場面積は増加を続けております。
その一方で、商店数は減少する傾向にあり、小売業年間販売額及び従業員数も減少に転じています。